Twitterやる時間を制限したい人におすすめのやり方(パソコン&iPhone)。

僕はTwitter大好きでして、隙があるとすぐTwitter見ちゃうんですよね。

まずは自分のツイートにいいねくれたり、リツイートしてくれたりする人いないかなーって感じで見に行って、そのまんまタイムライン見始めちゃって抜け出せなくなるっていう。。。

なんか、だらだらツイッター見てても、時間を浪費するだけであんまり良いことないような気がするんですが、見ちゃうんですよ。

で、このままじゃあかん!ってことで、対策を打ってみました。今日はそちらを紹介します。

結論から言うと、以下のような感じです。

パソコン:SiteBlockというChromeの拡張機能を入れて、1日15分しかツイッター見れなくする

スマホ:Twitterアプリ消す

というわけで、見ていきましょう。

Twitterの時間制限(パソコン編)

僕が普段使用しているウェブブラウザはChromeなのですが、Chromeの拡張機能で「SiteBlock」というものがあるんですね。

これは凄く便利で、特定のサイトを全く見れなくしたり、見れる時間を制限したりできるものなんです。

僕は、TwitterとFacebookを24時間中15分しか見れなくする、という制限をかけました。

自分のパソコンに導入するやりかたは以下の通り。

SiteBlockにアクセス

・「+無料」で追加

・Chromeの右上の●が3つ並んでるところ(↓みたいなやつ)をクリック

・その他のツール→拡張機能 をクリック

・SiteBlockの「詳細」をクリック

・「拡張機能のオプション」をクリック

・出てきた画面で、「アクセス制限したいサイトのURL」をクリックし、時間制限の詳細を入力。

↓僕は以下のような感じで入力しました。24時間のうち15分しか使えません、という内容ですね。

Twitterの時間制限(スマホ編)

Twitterをスマホで見れなくするやり方ですが、シンプルにスマホからTwitterアプリを消しちゃいましょう。

僕はiPhoneユーザーなのですが、iPhoneアプリだと、上で紹介したSiteBlockみたいな感じでいい感じにサイトの利用制限かけられるアプリ無かったんですよね。

それだったらもういいや、削除しちゃえ、って感じで、削除しちゃいました。

別にパソコンでTwitter見れれば十分だと思いますし、スマホで見られなくても良いかなぁと。

これで移動中はKindleで本読んだり、効果的に時間を使えそうです。

※スマホでTwitterアプリ消しちゃうと、アカウントも一緒に消えちゃうのでは?という不安に駆られましたが、大丈夫でした。消えません。パソコンからアクセスすれば普通にTwitterできます。

まとめ

というわけで、

・PCはSiteBlockで1日15分しかTwitter見れなくする

・スマホからはTwitterアプリを消す

ということをすることで、Twitter依存から抜け出そう!っていう内容でした。

とりあえず、今、上記の方法を試している段階なので、実際に効果があるか、自分の生活で検証してみようと思います!

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